オナクラ体験談
さて先ほどのページにおいてオナクラについて記載したが、
では実際にどのように遊ぶのかというのを体験談として書いてみる。
何度もオナクラでは遊んでいるので、一番印象に残っている最高パターンの体験談を記載する。
まずはお店にお金を払い、一人でホテルに向かう。
基本的は最初はホテヘルと同じである。
ホテルに着き、部屋で指名していたオナクラ嬢が到着するのを待つ。
「ピンポーン」
オナクラ嬢の到着である。
お互い挨拶をすませる。
僕はよく新人をお願いするのであるが、
それはまだオナクラのやり取りに慣れていないからである。
風俗(へルス系)だったら新人でも、他のお店で過去に仕事をしていたこということはあるが、
オナクラ嬢はこのお店が初めてという女の子が案外多い。
そこもオナクラの強みである。まだ客とのやり取りに慣れていないので、
こっちが強気に交渉すればOKしてくれることも多い。
(この場合の強気というのは力づくという意味ではないから注意。)
今回の女の子も今日がお店初めてとのことだった。
「どうしたらいいですか?」
というから「オナニー見せるだけじゃなくてオプションつけたいんだけど...」
と伝えると、お店から渡されているオプション表を見せてくる。
ここで僕のオリジナル技がでる。
基本的にどこのオナクラもお触りは胸までとかまでしかオプションに書いてない。
オールヌードになってもらうとかだと4000円あたりが相場になる。
そこで「ここに書いてないんだけど、3000円でクンニさせてもらうことできないかな?」と聞く。
すると、「えぇー」って言われる。
そこをお願いすると案外OKしてくれる子もいる。無理な場合は5000円に値段を上げて交渉する。
フェラとかNGな子にフェラをどんなにお願いしてもNGなことはあるが、クンニは案外OKしてくれる。
そこで舐めまくっておまんこをビショビショにする。
ここでクンニテクニックが必要となってくる。
クンニしながら指でクリトリスも刺激してあげる。
女の子が気持よくなってきたなと思ったらまんこに指を入れてクリを舐めてあげる。
そのまま自然な流れで手マンに移行。
クンニで気持ち良くなってるからそのまま手マンしても女の子はイヤとは言わないのだ。
ここで次に必要となってくるのは手マンのテクニックになってくるのだが、
ここで女の子をイカせてあげることができたら熱い。
もちろん僕は大体はここでイカせる。
そして次の言葉は、「ねぇ、サービスで服脱がせちゃダメ?」と聞く。
すでにおまんこは見せてくれてるわけだし、クンニと手マンで気持ち良くなってるから案外OKしてくれる。
そして全裸にしてまた手マンをしながら
「ねぇ、あと5000円あげるから自分がここまでならいいってところまでいろいろさせてくれないかな?」と聞く。
すると大体「えぇ?いろいろってどういうこと?」と聞き返される。
そこで「胸舐めたり、フェラとかお願いしたいかも」と伝える。
すでにおまんこは舐めてるから胸舐めはすんなり通る。
もしここでフェラもOKされたらけっこう熱い。
そして胸舐めながら手マンして気持ちよくさせたら、フェラをお願いする。
フェラをさせてる最中に「俺も一緒に舐めたい」と69に展開。
そしてお互いが気持よくなったら69を止めてまた手マン。
そして手マンしながらお願いする。
「ねぇ、ゴムつけるからこのまま入れてもいい?お願い。」と言う。
そうすると大体「ダメ」とは言われずに「えぇ!?」と言われて困られるけど、
そこは手マンしながら聞くので女の子も気持ちいいし、あんあん言ってうまく答えられないようにする。
そして「返事がないってことはいいってことだよね」といいコンドーム装着。ここの流れは素早くやらないとダメ。
そして挿入。これで本番アリのプレイがお店の5000円+10000円で計15000円で可能となる。
コンドーム付けて入れるときに「それはダメ」と拒否られたら、
「え?さっき聞いたらダメって言わなかったじゃん」と言うか、「お願い。ちゃんとゴムつけてるから」と言うか、
お願いしまくりで許してもらうか、最悪、じゃあ「プラス5000円さらにつけるから」とお願いする。
クンニと手マンで散々気持ち良くなってるからここでプラス5000円出せば大体ヤレる。
これでもヤレなかったことは今までゼロである。
もしプラス5000円払っても総額20000円で本番できたなら安いものだと思う。
オナクラの魅力はこういった交渉次第でどこまでもできてしまうというのが最高の魅力である。
では実際にどのように遊ぶのかというのを体験談として書いてみる。
何度もオナクラでは遊んでいるので、一番印象に残っている最高パターンの体験談を記載する。
まずはお店にお金を払い、一人でホテルに向かう。
基本的は最初はホテヘルと同じである。
ホテルに着き、部屋で指名していたオナクラ嬢が到着するのを待つ。
「ピンポーン」
オナクラ嬢の到着である。
お互い挨拶をすませる。
僕はよく新人をお願いするのであるが、
それはまだオナクラのやり取りに慣れていないからである。
風俗(へルス系)だったら新人でも、他のお店で過去に仕事をしていたこということはあるが、
オナクラ嬢はこのお店が初めてという女の子が案外多い。
そこもオナクラの強みである。まだ客とのやり取りに慣れていないので、
こっちが強気に交渉すればOKしてくれることも多い。
(この場合の強気というのは力づくという意味ではないから注意。)
今回の女の子も今日がお店初めてとのことだった。
「どうしたらいいですか?」
というから「オナニー見せるだけじゃなくてオプションつけたいんだけど...」
と伝えると、お店から渡されているオプション表を見せてくる。
ここで僕のオリジナル技がでる。
基本的にどこのオナクラもお触りは胸までとかまでしかオプションに書いてない。
オールヌードになってもらうとかだと4000円あたりが相場になる。
そこで「ここに書いてないんだけど、3000円でクンニさせてもらうことできないかな?」と聞く。
すると、「えぇー」って言われる。
そこをお願いすると案外OKしてくれる子もいる。無理な場合は5000円に値段を上げて交渉する。
フェラとかNGな子にフェラをどんなにお願いしてもNGなことはあるが、クンニは案外OKしてくれる。
そこで舐めまくっておまんこをビショビショにする。
ここでクンニテクニックが必要となってくる。
クンニしながら指でクリトリスも刺激してあげる。
女の子が気持よくなってきたなと思ったらまんこに指を入れてクリを舐めてあげる。
そのまま自然な流れで手マンに移行。
クンニで気持ち良くなってるからそのまま手マンしても女の子はイヤとは言わないのだ。
ここで次に必要となってくるのは手マンのテクニックになってくるのだが、
ここで女の子をイカせてあげることができたら熱い。
もちろん僕は大体はここでイカせる。
そして次の言葉は、「ねぇ、サービスで服脱がせちゃダメ?」と聞く。
すでにおまんこは見せてくれてるわけだし、クンニと手マンで気持ち良くなってるから案外OKしてくれる。
そして全裸にしてまた手マンをしながら
「ねぇ、あと5000円あげるから自分がここまでならいいってところまでいろいろさせてくれないかな?」と聞く。
すると大体「えぇ?いろいろってどういうこと?」と聞き返される。
そこで「胸舐めたり、フェラとかお願いしたいかも」と伝える。
すでにおまんこは舐めてるから胸舐めはすんなり通る。
もしここでフェラもOKされたらけっこう熱い。
そして胸舐めながら手マンして気持ちよくさせたら、フェラをお願いする。
フェラをさせてる最中に「俺も一緒に舐めたい」と69に展開。
そしてお互いが気持よくなったら69を止めてまた手マン。
そして手マンしながらお願いする。
「ねぇ、ゴムつけるからこのまま入れてもいい?お願い。」と言う。
そうすると大体「ダメ」とは言われずに「えぇ!?」と言われて困られるけど、
そこは手マンしながら聞くので女の子も気持ちいいし、あんあん言ってうまく答えられないようにする。
そして「返事がないってことはいいってことだよね」といいコンドーム装着。ここの流れは素早くやらないとダメ。
そして挿入。これで本番アリのプレイがお店の5000円+10000円で計15000円で可能となる。
コンドーム付けて入れるときに「それはダメ」と拒否られたら、
「え?さっき聞いたらダメって言わなかったじゃん」と言うか、「お願い。ちゃんとゴムつけてるから」と言うか、
お願いしまくりで許してもらうか、最悪、じゃあ「プラス5000円さらにつけるから」とお願いする。
クンニと手マンで散々気持ち良くなってるからここでプラス5000円出せば大体ヤレる。
これでもヤレなかったことは今までゼロである。
もしプラス5000円払っても総額20000円で本番できたなら安いものだと思う。
オナクラの魅力はこういった交渉次第でどこまでもできてしまうというのが最高の魅力である。









